こんな気分の夜なだけでネガティブな話じゃないやつ

 

 

 

上手くいってると思っててもその裏ではいつかの終わりのために動いてる人間がいたり、

すごく好きだと思っていてもすごく嫌いって思われていたり、

私が何も考えて無いうちに私の終わりをまともに話したこともないような人に決めつけられてたりするんだなって、思う日もあって

 

みんなにはみんな分のこんなはずじゃ無かったがあって色んな偶然が重なって君がそこに居て私がここにいて、何でもないようなこんなこと初めからわかっていたような日常があるんだよ

 

「今を大切にしよう」って綺麗事だけど今しか大切にできないし、

過去を大切にするのはダサいし確証のない未来を大切にするほど目を背けられるような今じゃないから、

今を大切にしてこんなはずじゃなかったけどこうでよかったねって今をずっと笑っていたいよねえ。

 

 

私はステージの上で全ての感情を誰かに拾ってもらうために歌って、踊って、それがしたいからそれだけでいいってやっているから必ずいいものを見せることを約束するので他の何も信じなくても私を信じて欲しくて、信じてくれとか何かあったら怖いからあんまり言いたくないけどステージの上の私を信じてみてほしい、多分だけど大丈夫です